授業支援ボックス

授業支援ボックス

授業支援ボックスは、回収した複合機読取用紙を授業支援ボックスで読み取りすることで、読取用紙のデータ化及び必要に応じて学生にフィードバックするシステムです。利用に際し、事前に学習支援システム上で課題を設定する必要があります。詳しくは授業支援ボックス操作マニュアルをご覧ください。
授業支援ボックス操作マニュアルはこちら

教員が利用できる主な機能

・一覧化:読取用紙に記載された情報(名前・学生証番号)がエクセル化されます。
・PDF化 :読取用紙がPDF化されます。
・学生への返却(任意):PDF化された読取用紙を学生に返却することができます。学生に返却しないこともできます。

QR用紙 罫線あり 罫線なし
A3
B4
A4
A5

上記の◎〇印をクリックするとデータ.docxをダウンロードできます。
◎教授室/講師室に用紙を用意
〇データ.docxのみ(教授室/講師室に用紙を用意していません)
※上記データ.docxに問題等を追記し、授業支援ボックス付属ノートPCを使って、授業支援ボックスから印刷することもできます。
※縦書き版については、A4のみ用意しています。

授業支援ボックス設置場所

授業支援ボックス用集計表

授業支援ボックス用集計表は、授業支援ボックスでQR用紙を読み込み後に生成される単回の一覧表.xlsxを複数授業分集計するためのプログラムです。詳しくは集計表利用ガイドをご覧ください。
集計表テンプレート取り寄せフォームはこちら
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【注意】上記取り組みは、当該年度の予算状況により、年度途中の停止・廃止する場合があります。

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